tento

小学生・子ども向けプログラミング教室「TENTO」はhtml, javascript, php, rubyなどWEBサイトを作るために利用される実践的なプログラミングを学ぶ事ができる教室です。

もちろんいきなり高度な事はできませんので、小学校の低学年向けには話題のminecraftやビジュアルプログラミングツールと呼ばれる比較的簡単なものでのプログラミング入門的なレッスンも行っています。

また、習熟度の違う子ども達が集まってレッスンを受ける寺子屋式のレッスンも大きな特徴でしょう。

教室は都内を中心に神奈川県、埼玉県にもあります。

プログラミング教室 TENTOのレッスン内容

小学校1年生〜3年生

小学校低学年の間は子どもでも理解しやすいビジュアルプログラミング言語や小学生に大人気のゲームminecraft、その他にもペイントソフトGimpを使ってお絵かきをするなど様々なレッスンが行われます。

これは本格的なプログラミングを学び始める前にパソコン自体に馴染んだり論理的な思考の仕方を養うのが目的です。

ビスケット

コンピュータを粘土にしようという標語のもと、子どもの自由な発想を生かすプログラミング言語です。「

メガネ」のを操作するだけであらゆることが可能な、シンプルかつ奥の深い言語で、学齢期以前のお子様でも扱うことができます。

プログラミン

文部科学省の制作になるプログラミング体験ツール。

ブロックを組み合わせてプログラムできますが、親しみやすいブロックの名前や最初から内蔵されたたくさんの絵があるので小学校低学年から使うことができます。

スクラッチ

MIT(マサチューセッツ工科大学)で開発された教育用言語です。

ブロックの組み合わせで非常に自由度の高いプログラミングが可能になっています。

アルゴロジック

プログラミングの基本となる論理的思考(アルゴリズム)をゲーム感覚で習得できます。

問題を解いていくうちに自然とプログラミングの考え方が身につくようになっています。

ドリトル

キーボード習得後、日本語でできる教育用プログラミング言語です。一番最初に文字でプログラミングするのに適しています。

カメを動かして簡単な絵を描いたり、ひろくたくさんのことができる言語です。

小学校4年生〜

小学校高学年になると主にWEBサイトを作るために必要な実践的なプログラミングを学ぶのが大きな特徴です。

これらのプログラムを勉強すれば今あなたがみている事サイトや普段良く見るサイトと同じようなものがきっと作れるようになるはずです。

Python (ぱいそん)

Pythonは世界的に使われている言語で、ウェブ、テキスト処理、物理計算、統計処理など様々な分野で使われています。書き方がシンプルなためプログラムを書くのも読むのも楽です。

このため海外の学校では授業でよく使われています。

HTML (えっち・てぃー・えむ・える)

HTMLはプログラミング言語ではありませんが、Webサイトを作るために必要な言語です。

JavascriptをうごかすためにもHTMLをある程度使いこなせる必要があります。

JavaScript (じゃばすくりぷと)

JavaScriptはWebサイトで使われる言語で、最近ますます重要性が高くなってきています。

初心者にもかんたんにあつかうことができますが、とても奥の深い言語です。

PHP (ぴー・えっち・ぴー)

PHPは、JavaScriptと連携させてサーバ側で動かすプログラム言語です。

やや書き方は古いですが実用性は抜群です。

Ruby (るびー)

rubyは日本人が開発した言語で最近ではWebサイトのでよく使われます。

オブジェクト指向という大事な考え方を学べる言語です。

Java (じゃば)

Javaは金融業や製造業などいわゆる堅い業種でもっともよく使われている言語です。

ライブラリーが充実していてどんな用途にも使えます。

プログラミング教室 TENTOの料金

入会金(税抜き): 5,000円

月謝(税抜き): 12,000円 (月4回)

月謝には教材費やPC利用料も含まれているのでこの他にかかるお金はありません。

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